【睡眠改善】寝付きを悪くする”不眠フード”とは?


この記事は私がまとめました

kaokao000さん

■寝る前は小腹がすく…

寝る前なのに芋けんぴ食べちゃった…。

夜更ししてコバラスキー。
寝る前だというのにカレーまん食べちゃった(;´_ゝ`)

やっつまったにゃ・・・

■太るだけじゃない!寝る前に食べるとダメな”不眠フード”がある!

睡眠は疲れた体を癒すなど人間には必要不可欠なため、健康的に過ごすには良質な睡眠を取る必要があります。
でも、ある食べ物を寝る前に食べると夜更かしをしてしまったり、寝付きが悪くなってしまうことがあります。

寝る前に食べてはいけない”不眠フード”とは一体何でしょうか?一挙ご紹介します!

■不眠フード①:ペパーミント

ミント味のガムやキャンディは、食べると口がさっぱりしたりすっきりしますが、寝る前には要注意です。食べるのは明日の朝までガマンしましょう。

■不眠フード②:ハンバーガー

見るからに睡眠に影響しそうですが…
高カロリーのハンバーガーやビザは消化に時間がかかるため、寝つきが悪くなります。

■不眠フード③:オレンジジュース

意外ですが、オレンジやグレープフルーツなどの柑橘系ジュースも、寝つきに影響します。
酸性の食品で胃酸が逆流してしまう人もおり、飲むと胸やけする恐れがあるので寝る前は避けるのが無難です。

■不眠フード④:加工肉や燻製肉

ハムやベーコンなどの加工肉には、塩分が多く含まれています。この塩分がのどの渇きや不眠につながる恐れがあります。
そもそも、こういった食材は高カロリーの物が多いので寝る前の食べ過ぎには注意ですね。

■不眠フード⑤:コーヒー

コーヒーは言わずもがな。飲んだら眠れなくなるのは有名ですよね。
コーヒーに含まれるカフェインには興奮作用があり、寝る前に飲むのは厳禁です。

■不眠フード⑥:アルコール

残念なことに、お酒にも良質な睡眠を阻害する可能性があります。
寝酒として疲れを癒すためにお酒を飲む人もいますが、実際には深い眠りを妨げてしまうのです。

■不眠フード⑦:トマトを使った料理

これも意外。トマトを使った料理は胃酸を逆流させ、胸やけを引き起こす場合があります。
もしトマトを使った料理を食べるなら、少なくとも寝る数時間前までにすませましょう。

■不眠フード⑧:紅茶

コーヒー同様、遅い時間に飲んでしまうと紅茶に含まれるカフェインが眠りを妨げます。
ハーブティーなら睡眠を促してくれるのでOKです。

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