ヤバい…正月太りを解消するための「3つのポイント」


この記事は私がまとめました

皆さんが気になる正月太りの解決法について、各報道をまとめました。

manuronaldさん

■お正月をどのように過ごしましたか?

年越しそばやおせち料理、お餅が入ったお雑煮など、息つく暇もなくごちそうを食べる機会が増える年末年始。

■そこで気になるのが「正月太り」

仕事始め。行ってきます
いつもよりスーツのズボンがキツいような…?

#正月太り

久々にはいたスーツのズボンがきつい。
これが世に言う正月太りか。。。

合う人みんなに太った?って言われるw
やべーわw

あの久しぶり短パンはいたんですけどウエストも余裕あったのにぴったりだし、太もももぱんぱんだし、要は安直に正月太りしました。土曜日から本気出します( ˙-˙ )

クソ腹減った。
でも正月でだいぶ太ったからこれ以上ピックらないようにしないと……このままだと丸焼きになるしか道はない。

■日本人の約半数が「太った」と実感

全国15,514人から寄せられた回答を集計した結果、「太った」と実感した人が52%、「太ってない」が48%。

男性は1.7kg、女性は1.5kg増加、世代別では30〜50代で半分以上の方が体重が増加している。

2014年1月3日〜4日に実施した調査より

■正月太り解消の「3つのポイント」

お正月の生活リズムは通常とは異なり、体のサイクルが乱れることが太る要因となる。

食事は12~20時、睡眠は20時~深夜4時、排出を深夜4時~12時に行うのが最適で、このサイクルを意識した日常生活を心掛ける。

このバランスを意識しつつ、野菜から食べてからご飯やおかずを食べると、血糖値の上昇がおだやかになり、脂肪がつきにくくなる。

いきなり難易度の高い運動を目標にするのではなく、セルフエフィカシー(自信や自己効力感)を高めること。

少し頑張れば達成できそうな目標を立てクリアしていくと、成功経験が運動への「自信」を高め、少しずつ目標を上げていくことも可能になる。

■まとめると…

軽い運動ででもいいので日常的に行い、規則正しい生活リズムを見直して、幅広い食品から様々な栄養素を過不足なく摂取する。

このあとは「新年会シーズン」がしばらく続くが、元の生活に戻すことができれば体重もすぐに戻るはず。

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