一見の価値あり…Twitter民秘伝の『健康に関する有益な情報』

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▼寝る前のストレッチと深呼吸が快眠への入り口

「仕事が終わると、肩や太ももがパンパンに張っている」という経験がある方も少なくないでしょう。
この張りが、こわばりなのです。
こわばった筋肉は、血流が悪くなり疲労物質も抜けにくくなります。

就寝前のストレッチは正直しんどい時もある。でも、寝る前に体をほぐす事は回復力と代謝を上げる近道で、次の日の体の軽さが変わり、体の軽さは『メンタルの軽さ』に直結する。ほんの1分だけ我慢して『屈伸5回、背伸び10秒、腕を5回回して、お腹を5回捻れば』朝、心地良い目覚めになるでしょう。

まず、鼻から息を大きく吸う。
次に、口から細くゆっくりと息を吐いていく。遠くにあるろうそくの炎を消すイメージです。
この呼吸法を数回くりかえすだけでもずいぶんとリラックスできるので、寝る前におこなえば睡眠の質を高めてくれるでしょう。

ほんの5分だけ深呼吸。鼻からゆっくり吸って、口からゆっくり吐く。吐く時間が長ければ長い程、手先や足先、頭に血液を送る事が出来るよ。血液を送れば、栄養素も酸素も行き届く。肌荒れの原因、疲れの原因、メンタル悪化の原因、病気の原因、全てに対応。一日5分で、10年後が変わるセルフケアを。

▼自分でやれる健康維持! 体を揉みほぐしてみよう

まずは足裏全体を両手でつかみ、硬くなっていると感じたら、やわらかくなるようにもみましょう。

親指でちょっと強く押してみて、コリコリする感触があったら、それは老廃物が溜まっている証拠。”イタ気持ちいい”と感じる程度の強さで、繰り返しそこを押していきます。また足首を回したり、足の指を1本1本広げて伸ばすことも、効果的です。

・むくみには「三陰交」と「湧泉」

ここ数日、ちょっと体調が落ち気味。気温の変化かな?今夜は三陰交にお灸をしよう!
#季節の変わり目 #三陰交 #お灸 #ツボ pic.twitter.com/KpsZCBxKI3

内くるぶしのいちばん高いところに小指をおき、指幅4本そろえて、人さし指があたっているところです。

湧泉(ゆうせん)腎経の経絡に属するツボで、生命力が湧き出るツボとして有名です。肌の色に艶がなく特に顔色が土気色(つちけいろ)方には是非おススメの経穴です。軽く痛みがある程度の強さで、10秒~20秒間、押してみて下さい。pic.twitter.com/ZNB9zuBHhw

足でグーをした時、足裏でいちばんへこんでいるところです。足裏を3等分して約3分の1のところです。

・リンパの流れを整えて顔のむくみもスッキリ

1.手にクリームなどを塗り滑りを良くする
2.手を握ってアゴの下に当てる
3.そのまま耳に向かって手を滑らせる
4.耳まできたら、鎖骨の真ん中に向かって撫で降ろす
5.鎖骨の真ん中から、骨のくぼみに沿って肩先へ動かしていく
6.最後に脇の下に手を挟んで優しく押す

・耳を揉むのも効果的

頭痛や目の疲れにお薦めのセルフケアを描いてみました( ´ ▽ ` )ノリフレクソロジー(反射学)という欧米発の代替医療です。
頭痛の初期にやると痛みを軽くする効果が期待できます(ピアスホールは避けて揉んでね)。視界もクリアに!
耳… twitter.com/i/web/status/8…

…視界もクリアに!
耳揉みは痛いけど兄貴の知恵は優しかった…

▼健康法以前の問題…エアコンの掃除、してますか?

エアコンクリーニングを行わずに使い続けていると、エアコン内部にホコリや水分が溜まります。そして快適な温度に保たれたエアコン内部は、カビやダニの温床となるのです。そしてダニの死骸や細かいカビ、ホコリや細菌が、多くのアレルギー症状を引き起こすアレルギンという抗原性物質に変化します。

汚れたエアコンは部屋の隅ずみまでアレルギンを放出するので、皮膚を刺激するアトピー性皮膚炎、鼻やのどを刺激するアレルギー性鼻炎などを発症する可能性が高くなるのです。また部屋に花粉が侵入すると、花粉や胞子を溜め込んで吐き出すので、花粉症になる確率が高くなります。

専門の業者さん呼んでエアコンのクリーニングしたら、排水が真っ黒いのはまあお約束として、分解したパーツもカビだらけでマジ笑うしかねえ。アレルギーとかアトピーだの喘息だので、サプリやら民間療法やら謎の健康法やらに手ぇ出す前に、まずはプ… twitter.com/i/web/status/8…

▼気づけば足りない水分…侮るなかれ

国立循環器病センターの調査によると、脳梗塞に限っては夏のほうが多いことがわかっています。
その主な原因は、脱水症状です。夏は汗をかくため、気付かないうちに体内の水分が不足がちになります。そうすると血液の流れが悪化し、血管が詰まりやすくなるのです。

予防のために、まず寝る前に水を1杯飲むようにしましょう。中高年になると、睡眠中にトイレに立つことが多くなるため、それを嫌って、夜間には水分をとらない人が少なくありません。しかし、これは大変危険なことです。

寝る前にとる水分には、普通の水か白湯(さゆ)が適しています。

<続きはこちら>

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