全身をキュッと引き締めよう!気分も代謝も跳ね上がる!家の中でも出来るジャンプエクササイズ

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ジャンプ

ジャンプ運動は有酸素運動になります。

ジャンプすることによって、血液の流れが良くなると同時に、

気の流れもよくなると言われています。

すると内臓は固くこわばり、血流が悪くなってしまいます。これでは、体中に充分な酸素を行きわたらせることができません。

内臓が疲れていたり硬くなっていたりと機能が低下すると、自律
神経が乱れて血流が悪くなり視力も低下するとのこと。

ジャンプをすると胃腸のせん動運動が促進されて、自律神経のバランスが安定します。

ジャンプエクササイズをご紹介

雨で外に運動しに行けない日や、ちょっと外やジムへ行って運動するのは恥ずかしいという方、

お家で手軽に有酸素運動しませんか?

ジャンプにはウォーキングやストレッチなどに比べて全身の血流を大幅にアップさせる効果が高いのです。

わりと簡単に出来るエクササイズをご紹介します。

気楽に楽しむ感じで取り入れてみて下さい。

①背筋を伸ばして立ち、そのまま飛ぶ

そんな簡単なやつでいいの???

すごく簡単ですが、

立ってそのまま軽くピョンピョン飛ぶだけでも運動になります。

慣れてきたら、足を前後に開きそのままピョンピョン飛んでみてください。

※バランスを崩さないように気つけて。

簡単ですよね。

仕事や家事などの合間にも手軽にできるのでよろしければ是非お試しを。

②エア縄跳び

実際に縄を使って縄跳びをしていただいてももちろんOK!

外でやるのが恥ずかしい、家の中だと場所がないなど縄がお邪魔な時はエア縄跳びをやってみてください。

Sponsored Links そのままにしていて大丈夫?

エア縄跳びとは、名前の通り「縄を使わない縄跳び」です。

エア縄跳びのやり方はとっても簡単です。ただ縄跳びを跳ぶフリをするだけでいいのです。

その場で縄跳びをしているようにピョンピョン飛んでみてください。

二重飛び風に飛んでも、手や足を交差させながら飛んでもOK。

簡単で取り入れやすい運動です。

縄跳びを行っているうちに、すぐに足が引っ掛かってしまった経験はありませんか?
エア縄跳びには縄が無いため、そういったことはありません。

縄跳びの代わりに持って飛ぶアイテムを発見。

これを持って飛べば縄跳びをしている風になれる。

③ジャンピングジャック

「ジャンピングジャック」エクササイズは「スタージャンプ」という名前でも知られています。

ジャンピングジャックをやることで、全身の筋肉を使うことができます。短時間で効率的なダイエットが行えるので、時間のない人にもぴったり。

<続きはこちら>

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