痩せられないのは冷えのせい!?代謝低下にも!【体を冷やす意外な食べ物】

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ダイエット、妊活、体質改善など基礎の生命活動の点でとても大切といわれている体温!それが下がってしまうとどうなるのか?

体を冷やすとどうなるの?

まずは意外と怖い冷えの話。

ずばりダイエットが上手くいかない

身体が冷えてしまうため、代謝が上がらず
運動や食事制限を頑張っても
想定よりも順調に痩せることができません。

体温の35℃は、ガン細胞は非常に増殖しやすい環境です。

体温が下がるのは癌になるリスクも上がる!

体温が下がると免疫力が下がり、代謝も低下。その結果、痩せずらい体にも癌になりやすい体にもなってしまうのです。

末恐ろしい。。。

*ほかにも・・・

汗もかきづらくなっているため体の外に脂肪を排出する力も弱くなってしまいます。

そして身体がむくみやすくなる

冷え性になると、汗をしっかりとかけません。
そのため、身体に水分が溜まりやすくなり
むくみやすい体質になってしまうのです。

むくみによる体重の変化は多いときで1~2キロとも言われ上います。

むくみの水分のせいで体重が増えてしまうのは悔しい!!
そのせいで見た目がパン!としてしまうのも悔しい!!!!!

肌荒れがヒドくなる

冷え性が酷いと、肌荒れの原因にもなる事があります。
身体の冷えによって、血管が収縮してしまい
栄養がうまく末端に行き渡らなります。

体を冷やしてしまうと体温が下がり代謝も下がる。
そうすると痩せにくい体になってしまうのです。

おそろしいい~~~~

つまり体を冷やしてしまうとせっかく頑張って運動などをしてもあまり効果がでない!

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つまり!内側からのケアが大切になるのです!

では早速、体を冷やしやすい食べ物とは!?

基本的には南国や、暖かい地域の食べ物です。

つまり夏の時期の食べ物は体を冷やしやすいのですね!美味しいのだけど!

トマト・レタス・きゅうり・ほうれんそう

夏に収穫される野菜は体を冷やします。生野菜サラダをたくさん食べている人がいますが、冷え性の人は要注意。熱を通すと陽性に近づくので、生で食べるのは避け火を通すようにするといいでしょう。

マンゴー・バナナ・レモン・パイナップル

南の国や夏に収穫される果物も体を冷やします。ビタミンがたくさんあるからと言って大量に取ると冷え性の原因に! 冬は控えめにしたほうがいいでしょう

コーヒー

コーヒーも南国のもので、体を冷やすといわれています。1日に何杯も飲んでいる人は、量を少し減らすといいでしょう。

緑茶

お茶は発酵させた方が、体を温めるといわれています。緑茶は発酵しておらず体を冷やすので、たくさん飲んだり、寝る前に飲むのは控えましょう。

ビール・ウィスキー

ビールやウィスキーは、飲んだときは体が温まるかもしれませんが、しばらくすると体を冷やします。飲みすぎには注意!

白砂糖・白パン・化学調味料

精白された食品は体を冷やすといわれています。摂りすぎは注意しましょう。
普段、何気なく摂っているものが、実は冷え性の原因になってしまうこともあるのです。これらは食べてはいけないというわけではありません。冷え性の人は量を控えめにするといいでしょう

また、パンやお砂糖も黒糖など精白されてないものをなるべく選ぶといいかもしれないですね!

では、逆に体を温めてくれる食べ物は??

基本的には、冷やすのと逆で寒い地域の食べ物や、冬の食べ物。

固いもの チーズ、漬け物、ごぼう、かぶなどの根菜類

固い食べ物は、水分や油分が少なく身体を温めると言われます。また、ごぼうやかぶなど、土の中で育つものは温めるとされます。逆に土の上で育つ葉物は、冷やすと言われています。

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