内に秘めた力がすごい!薬より「ポカリスエット」が風邪におすすめのわけ


この記事は私がまとめました

風邪をひいたら「ポカリスエット」というイメージが何となくあるかと思いますが、ちゃんと風邪を治す効果があるということをご存知でしたでしょうか?

sanpo130さん

風邪をひいて飲むものといえば

【100mlあたりの栄養成分】 ◆エネルギー:27kcal 炭水化物:6.7g ナトリウム:49mg カリウム:20mg カルシウム:2mg マグネシウム:0.6mg 【原材料】 砂糖、ブドウ糖果糖液糖、果汁、食塩、酸味料、調味料(アミノ酸)など

@yakyzanaisi 症状が吐き気と頭痛と微熱なんですけど
やっぱ胃腸風邪ですかね
はいポカリ飲んでおとなしくします

風邪をひいていたけれど、ポカリをひたすら飲んで治した

いつもポカリ飲んでるけど風邪ひいてるときのポカリは命の水!

【100mlあたりの栄養成分】 ◆エネルギー:19kcal 炭水化物:4.7g ナトリウム:34mg カリウム:8mg カルシウム:0.8mg マグネシウム:1.2mg 【原材料】 高果糖液糖、トレハロース、はちみつ、ローヤルゼリー 海藻エキス、クエン酸、アルギニン、甘味料(スクラロース) イソロイシン、バリン、ロイシンなど

先週、風邪でアクエリアスしか飲んでなかったから職場のカフェオレがめちゃんこ美味い!

原因不明の風邪でダウン。ゼリーとかアクエリアス買ってきてくれたりおかゆ炊いてくれたり…ありがとう…

友達と遊んでたのに、急に40度なぅな娘( TДT)

夏風邪かしら…
とりあえず、アクエリアス飲ませて様子見だな〜

正しいのは、風邪の時は「ポカリスエット」、運動後の疲れきった身体に「アクエリアス」

ポカリの49mgに対して、アクエリは34mgとポカリのほうが多い。 また、医者がアクエリよりもポカリを勧めるのは ナトリウムの他に炭水化物が多いからである。 食欲のない時もしっかりエネルギーを 摂取できるというわけだ。

ポカリは生理食塩水に近く、 人の体液に近い組成と浸透圧の生理食塩水(リンゲル液)が 発汗によって失われた水分を補給するのに効率が良いと 医学的に証明されているそうだ。 従って、風邪をひいたときや体調が悪いとき、熱があるときなどは アクエリアスよりも栄養価が高く、人の体液に近く作られている ポカリスエットを飲む方が正解である。

アクエリにはアミノ酸やクエン酸などが含まれている。 これらは有機酸ともよばれ、疲労回復に効果がある。 汗を多くかいたあとの疲れきった身体を 癒す目的としてはアクエリを飲むと良い。

風邪を治したい時には薬よりも「ポカリスエット」

現代医学では、風邪を根治する特効薬は開発されていません。医者が処方するのは、あくまで熱や痛みなどを和らげる「対症療法」としての薬です。風邪の原因となるウイルスを撃退して、根治させるものではありません。

熱が出るのと同様に、咳や鼻水が出るのも、風邪のウィルスに対する身体に備わった反応になります。

せきにしろ、頭痛にしろ、とてもつらそうだったら薬を与えることもやむを得ませんが、頭痛にはいくらか効果があるものの、せきや鼻水に対しては薬もあまり効かないのです。
薬を飲まないで、水分は十分にとってからだを休め、かぜが通り過ぎるのを辛抱強く待つというのが、かぜに対する最良の治療法といえるでしょう。

500mlで135キロカロリーありますので点滴と同じぐらいのカロリーが期待できます。

清涼飲料水にはスクラロースという成分が含まれているものが多く免疫に悪影響を及ぼすと言われていますが、ポカリにはそれが一切入っておりません。
ですので風邪で免疫力が低下してる体にはポカリがとても優れています。

点滴は脱水症状の患者に水分補給として行うものであり、大塚製薬はその点滴を作る会社です。
そして飲みやすいように味付けしたものがポカリということですね。点滴よりも即効性はないにしても同じ効果があるので、病院へ点滴打ちにいくより遙かに安いしお手軽

温めて飲むとさらに効果的!

水は0℃以上、100℃未満では液体ではありますが、同じ液体でも水分子の結びつきは全然違います。

この団子は、水の水素結合により成り立つ、非常に弱く、柔軟性のある結合なのですが、温度が上がれば上がるほど、この結合力は弱くなります。
簡単に言えば、団子が小さくなっていくわけです。
大きいものより、小さいもののほうが吸収されやすいのは水も同じなのです。

風邪・インフルや胃腸炎などで胃腸を荒らしてしまっている時には特に人肌程度に温めたスポーツドリンクがお腹にも低刺激

温かいほうが、色々な物を溶かしこんでくれます。
悪いものを溶かし込んで、外に出す働きがあがりますので、汗が出やすくなったり、トイレが近くなったりします。

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