待つだけでスリムに?!切らない脂肪吸引がすごすぎる♡


この記事は私がまとめました

とうとう薄着の季節がやってきました!二の腕や太もも、太さなんか気にせず露出してオシャレを楽しみませんか?上着も脂肪も脱ぎ捨てましょう!

biyou-dreamsさん

毎年夏前になると言ってる気がする…

まじ痩せたい…
最近本間太って来てる…

がちで痩せよう。
夏までに痩せて海行けるようにがんばろ〜笑笑

そして今年の夏はノースリーブの服が着たいので、この二の腕をなんとかせにゃならん…!!! 痩せたいーー!!

夏までに脚痩せ宣言させてください…太ももを痩せたい…

夏までに痩せたい。
ほんまに、、
短パンとかはきたい
今でもはこうと思えばはけるけど、周りの目線が怖いよねー。

腕も。
半袖とかになるとやばそう。
この二の腕

細くなってオシャレを楽しみたい!

・この服可愛いけどサイズがない…
・二の腕こんなに出す服なんか着れない…
・下着とお肉の段差が服の上でもわかる…
・ウエストのサイズは合ってるのに太ももでボトムスが引っかかる…

などなど気になる脂肪があると洋服選びも一苦労。
いつの間にかお尻を隠すトップスやオーバーシルエットのトップスばかり着ていたり…

体重だけじゃなくて見た目もすらっとしたスタイルになりたい!
そんな方におすすめの痩身方法をご紹介します♡

ちょっと待った、まずは把握すべき基礎知識から

『食事制限をして体重は減ったのに、
なんかお肉が減らない…』

そんな経験ありませんか?
実は、食事制限のダイエットをしても、
"つまめる"脂肪って減らないんです…!

■筋肉と脂肪の関係がダイエットに影響!

例えば食事制限のみをしてしまった場合。最初になくなるのは筋肉なので、筋肉が真っ先に失われ、その上で脂肪もちょっと減っている事になります。

重い筋肉が多く減れば当然体重は減りますよね。

そして食事制限を過度にしてしまうと、人間は飢餓状態になってしまいます。そうなると人間は「脂肪を増やさなければ死んでしまう」と脂肪を増やすように出来ているんです。これがリバウンドの原理です。

その結果、筋肉が減って基礎代謝が落ちてエネルギーが脂肪になりやすくなります。

更に飢餓状態になっているともっと脂肪が増えやすくなり、結果的に脂肪が増えているのに筋肉がなくなったおかげで「体重が減った!」って喜んでいる可能性があるんです。

筋肉が脂肪よりも重いことは周知の事実かもしれません。
筋肉を使わなくなれば、筋肉は衰えて痩せていきます。
そのため、本来ダイエットをするなら食事制限と運動は一緒にするべきなのです。
「○○だけダイエット」という方法は結構流行ったものですが、それでは筋肉が落ちていくだけ。
いざ食事制限をやめるとなったら…リバウンドは避けられません…!

■よく聞くけど…「皮下脂肪」と「内臓脂肪」の違いって?

内臓脂肪というものは、内臓の外側につき、皮下脂肪は文字通り「皮膚のすぐ内側」につきます。
これが「付着する場所の違い」です。

次に「性質の違い」ですが、これは、内臓脂肪の方は「付きやすく燃焼しやすい」という性質があり、
皮下脂肪は「付きにくいが燃焼しにくい」という性質があります。

皮下脂肪と内臓脂肪はどちらも、日常生活の食事内容や生活習慣、運動量の違いによって
付いてしまう脂肪となっていますが、比較的に生活習慣で付きやすいのは「内臓脂肪」となっています。

「メタボリックシンドローム」は、この内臓脂肪が増えることが原因で起こり、内臓脂肪が原因で生活習慣病にかかったりします。

逆に皮下脂肪は、内臓脂肪のように病気を引き起こすようなものではありませんが、体のラインが崩れてしまうので、これも厄介なものなんですね。

運動や食事制限で減ったのはすぐにエネルギーとして使われる「内臓脂肪」です。
ダイエットを長く継続しなければ「皮下脂肪」にはアプローチできません…。

■そもそも脂肪を「落とす」ってどういうこと?

脂肪も他の組織と同様で、一つ一つの細胞から出来ています。脂肪細胞の一つ一つが大きくなる場合と、細胞の数が増える場合のどちらかの現象が「脂肪の増大」になります。ただ、脂肪の数は、出産3カ月前~1歳のころと思春期の時に増えるだけで、成人になってからは増えることはありません。しかも脂肪細胞の場合、数が増えることはあっても、減ることはないんです。

脂肪を「落とす」という表現は一般的ですが、
脂肪が「小さくなる」ことで痩身効果として目に見えるようになります。
脂肪は大きくなったり小さくなったりすることが体型を左右しているのです。
ダイエットでリバウンドが起こりやすいというのも、
脂肪細胞が減らずにそのまま肥大化するからこそ起こり得る現象なんですね。

つまり、希望のサイズまで脂肪を小さくしてリバウンドを防ぐためには、
脂肪細胞を減らさない限り万年ダイエッターになる必要があるということなんです…!

そんなあなたの救世主が「脂肪吸引」

そこで注目して頂きたいのが脂肪の吸引。
脂肪の吸引は脂肪細胞自体を除去するため増えることがありません。
例えば脂肪がつきやすいおなかや太ももといった部位に施術を行うことで
吸引部位だけがキュっと締まったままボディラインを維持。
脂肪の吸引の手術自体は、欧米では広く認知されており、
美容外科の中でも代表的な手術の1つです。

物理的に脂肪細胞を取り除いてサイズダウンを図るのが脂肪吸引です。
手術した後は食べすぎたとしても、まったく元の状態に戻るということはないんだとか。
ちなみに脂肪吸引で除去できるのは「皮下脂肪」。
内臓脂肪がある方は食事制限や運動も頑張りましょうね…!><

今年こそは本気!というあなたに!

\\脂肪吸引!//

というのは冗談です。
脂肪吸引が簡単に受けられていたなら毎年言わないですよね…。
そこで美容外科クリニックやエステなどで名を馳せている、
「切らない脂肪吸引」をご紹介します!

切らない脂肪吸引5選♡

1.リポセル/ライポソニックス

リポセルはHIFU(ハイフ)と呼ばれる仕組みを利用した、低侵襲痩身術です。皮下脂肪の厚みが2.5㎝以上ある箇所へ照射することができ、皮膚の上から高密度の超音波を当てるだけで脂肪細胞を破壊できます。細胞が破壊されて流れ出たドロドロの脂肪は、マクロファージによって消化。徐々に体内から排出されていきます。

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