【小顔】二重あごの低年齢化!今すぐはじめる予防エクササイズ【美容】


この記事は私がまとめました

HANABI25さん

次生まれ変わったらシャープで細いアゴが欲しいです。
痩せても二重あごのままです☹

@kanae_hanayama 要するに二重あごと美人は結びつかないってことでわたしは前者だ!残念だったな!!m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーッハハハヒャヒャヒャヒャ

「いびき」をかきやすい人もわかりやすい「要注意」の例。寝ている時に口が開いているため口呼吸が中心になってしまいます。夜中に喉が乾くのは、その典型ですね。このような人は、舌や口の周りの筋肉が弱り口元がゆるんで舌が喉の方へ落ちていき、二重アゴになりやすいタイプなのです。

1.左に鏡を持って、壁に頭、背中をぴったりつけて下を向く。
2.下を向いたら、鏡でチェック。
このとき、顎の肉が大きく盛り上がっていたら二重あごです。

痩せているのに二重あご。という人がほとんど!

二重あごができる原因には、大きく「肥満」「たるみ」「姿勢」「むくみ」の4つがあるのだとか。なかでも「姿勢が悪い」ことが原因で二重あごになっている人はほとんどだそう。

姿勢が重要みたい。

痩せている人でも二重あごのせいで顔が一回り大きく見えたり太って見られたりすることも…
また、フェイスラインがボケてしまってメイクがいまいち決まらない。

せっかく痩せているのに。。。もったいない!

脂肪がもっとも付きやすく、もっとも落としにくい「あご」。 指の腹で顔のいろんな箇所を押さえてみると分かりますが、頬とあごは脂肪が厚く存在している部位です。特にあごは、顔の筋力が弱くなると、頬で支えきれなくなった脂肪があごに流れてくるため、脂肪が分厚く付いてしまうとケアも大変!

「スマホの使用時間の上昇と比例して、たるみや二重あごに悩む方は確実に増えていますね。下を向いて一点を見つめることによって、お顔のむくみやたるみに繋がります。

現代では柔らかい食べ物が多くしっかり噛むという機会も昔に比べると減ってしまっています。
そのため顎の筋肉も衰えてやすくなっています。

舌は二重あごと全く関係していないのではと感じてしまうのですが、しかし実際に舌を使うことで解消できます。ではなぜ舌と二重あごが関係しているのでしょうか。
舌を動かすためには当然ですが筋肉が必要としています。
舌の筋肉だけでなく、あごなどにある筋肉も使うようにしています。そのため舌を動かすことで顔の筋肉を鍛えられるため、たるみの解消ができて二重あごの解消ができます。

オトガイ筋は顎にある筋肉で顎に梅干しの種のようなシワを作る、あの筋肉です。
顔が水平になるくらいにゆっくりと上を向く
顔を上に向けた状態で下唇を上へ突き出す
3秒~5秒維持したら唇、顔をゆっくりと元に戻す

慣れてきたら、顔を上に向けた状態で舌を突き出し、ゆっくりと円を描くように動かしてみましょう。舌の動きは右回り、左回りそれぞれ10回程度繰りかえします。この動きを加えることでさらに効果アップ!

(1)板ガムなら1~2枚。粒ガムなら2~3粒を口に入れます。
(2)少し噛んで柔らかくしたら、口を閉じて、顎を大きく動かすようにガムを右の奥歯で10回噛みます。ただし、10回目は噛んだ状態で力を入れ、5秒程度そのままにします。そしてガムを、前歯と奥歯の中間、前歯当たりと、順番に移動させて同じように噛みます。
(3)次に、左側でも同じように噛んでいきます。片側だけ噛んでいると、バランスが悪く顔のゆがみにもつながるので、必ず左右均等、同じ回数、同じ力で行ってください。
(4)左右噛み終えたら、口を「あ」の状態で大きく開けて、10秒キープします。

生活習慣も気を付けよう!

スマホ二重あごを防ぐためには、椅子に深く座る、姿勢を正す、脚を組まずに足底を床にしっかりつけて体重を支える、顔の高さで画面を見る、などがポイントです。

できるだけ顔の高さで画面を見よう!

<続きはこちら>

Pocket
LINEで送る