【細マッチョ】急げ!今年こそ肉体美!【シックスパック】


まずは脂肪を外す!

見せれる体になるには、まず脂肪を外す事!
脂肪の下に筋肉があるため、脂肪があればいつまでもシックスパックはできません!
脂肪はどこにあっても何をしてても【邪魔】でしかありませんからね。

細マッチョと一概に言っても、明確な基準がわかりませんよね?一般的には、体脂肪率12%〜6%位の肉体が細マッチョと言われています。細マッチョな肉体とハードなトレーニングで有名な芸能人といえば、TMレボリューションの西川貴教さん。体脂肪率は45歳にして9%!体脂肪率12〜6%という数値は、筋肉の筋と血管がいい感じに浮かび上がるので、容姿的にも細マッチョが伝わります。

9%って凄いですね!

シックスパックって男子でも女子でもオネエでも?カッコイイですよね(^^♪
でも、俺(私)はシックスパックはムリだ、、、って思っているアナタ!!
大丈夫です!だって、腹筋は皆もともと割れているんですから(^^)/

脂肪が乗ってるだけ。
誰でも細マッチョになれる!

細マッチョは食事と運動から作られる

脂肪を落としたおなか周りの筋肉を作っていく事で、簡単にシックスパックはできあがります!
脂肪の下にシックスパックが隠れているだけなんですから。

脂肪が減る順番

お腹のお肉を減らすのって難しいんです。というのは、体の部位ごとで痩せる順番っていうのがあるんです。肝臓から遠い部分から痩せていくので、手首・足首⇒腕⇒ふくらはぎ⇒肩⇒上腕⇒太もも⇒胸・顔⇒お腹⇒お尻となります。

お尻が最後なんですね><

食事7:筋トレ3の法則

まずは食事をチェック!
ただ単に痩せたいなら食べなければいいだけですが、筋肉をつけるには高たんぱくなものを食べましょう。
たんぱく質が不足するととたんに体がたるみだします!
気を付けるのは食事に7割気を使って、筋トレに3割気を使う。

タンパク質は、筋トレダイエットの食事管理において欠かすことのできない栄養素です。タンパク質が不足すれば、筋肉量の減少が大きくなり「リバウンドしやすい体質」になってしまいますので注意が必要です。

リバウンドも無くなってきます!

動物性たんぱく質

比較的脂質が少ないため、太りにくいという事もありますが一番はアミノ酸の量の違い。
低脂質、高タンパクの物を選ぶようにすると動物性たんぱく質でも太りにくくなります。

動物性たんぱく質と一般に、肉、魚、卵などに含まれている
たんぱく質のことをいいます。まあ、要するに、動物からとれる
たんぱく質のことを総称した言い方ですね。

鶏ササミ、胸肉、豚ヒレ、牛ヒレ(海外産)、まぐろ、タラ、カッテージチーズなどです。もちろん、ビタミンも必要ですから、野菜もシッカリ食べます。

その分炭水化物を減らすといいのですが、筋トレの日は炭水化物を食べるようにしましょう。

毎日忙しくしている方にとっては、栄養バランスのとれた食事をとることはとても難しいはずです。
その場合、プロテインサプリメントやコンビニで購入できる鶏ささみ(サラダチキンなど)を活用しましょう。特にささみについてはタンパク質を多く含みながら、ランチや夜食などに気軽に食べられます。さばの缶詰も同様におすすめです。

これは簡単!

運動前に取り入れたい物

運動前にぜひ摂取したいのが、必須アミノ酸と糖質です。
必須アミノ酸は体の中で作ることができないので、食事で摂取する必要があります。
また、糖質は筋肉を成長させる上で重要です。

もちろん水分もですよ!
この辺はサプリなんかで上手に取っていけばいいと思います。

筋肉がつけば代謝が上がる

女性に冷え性が多いのは、筋肉量が少ないから。
筋肉がつけば体の熱量が上がり代謝が良くなり、冷え性が改善、そして低体温も改善、そして脂肪も燃焼してくれます!
今までダラダラっと過ごしていた時間を、筋トレに回してたぷんたぷんの体から痩せやすいからだに。
そしてもっとかっこ良く見せたい!と思った時には更に上を目指していきましょう!

活動の種類によっては使われ易い筋肉、使われにくい筋肉がありますが、筋肉は脂肪を燃焼させる工場ですから、多ければ多いほど脂肪を燃やせるわけです。もし筋肉量を1kg増やした場合、男性65kg体脂肪率22%の人の平均筋量25kgの約4%増に相当します。つまり同じ活動代謝をした場合、単純に言えば4%程度のエネルギー消費が上乗せされます。

増やせ!筋肉!

まずは脂肪を減らすための筋トレ

大きな筋肉を動かせて筋肉をつけるのが早い!
大きな筋肉とは腹筋や太もも、背中の筋肉です。
食べるものは
摂取カロリーが消費カロリーを上回らない事!

手軽なのは加圧インナーなどを取り入れることで、早く結果が出てやる気になれます!

筋トレ

<続きはこちら>