最新ダイエットがすごい!!これなら毎日できる!すぐ痩せたいぽっちゃり最新簡単ダイエット総まとめ


簡単にしかも続けられるダイエットがしたい!

簡単に痩せる方法ないかな~?あったら教えて~

でもなかなか続かずリバウンド・・・

せっかく1ヶ月かけて5kg痩せたのに2日で2kg太ったから人生クソ

そんなあなたに続けられる最新の簡単ダイエットをピックアップ!!

▼進化系ヨーグルトが続々!

腸活ブームと共に安定人気のヨーグルトですが、今年は低糖質、乳製品フリーの植物性、添加物フリー等、「第3の進化系ヨーグルト」が流行りそうな予感です。

なかでも、ココナッツミルクを植物性乳酸菌で発酵させた100%植物性の「ココナッツヨーグルト」は、海外のヘルスコンシャスたちの間でも大人気で、今後は日本でも種類が増えそうです。

「ココナッツヨーグルト」には、ココナッツオイルの成分が豊富のため、一般的なヨーグルトより満腹感があり、さらに、一般的な牛乳ヨーグルトの糖質より低いのも魅力。 食べ続けることで、体重を減らす、中性脂肪低下、肌トラブル改善効果なども期待できるそうです。

その他、海外では人参、ビーツ、トマト味のベジタブルヨーグルト等もジワジワ人気が出ているようなので、日本でも近々流行るかもしれません!?

ココナッツヨーグルトの作り方

ココナッツヨーグルトの作り方

【準備するもの】

ココナッツミルク:100g
プレーンヨーグルト:200g
フタつきのシェーカー
【作り方】
ココナッツミルクとヨーグルトをシェーカーに入れて振って混ぜれば完成です。

効果

ココナッツミルクに含まれる中鎖脂肪酸(ケトン体)は糖質の代わりにエネルギー代謝されるので、糖質制限ダイエットにココナッツヨーグルトドリンクをプラスすれば、不足しがちなエネルギーを補うことも可能!効率の良い糖質制限ダイエットがかないます。

・脂肪燃焼(ダイエット)効果
・コレステロールや中性脂肪を低下させ、動脈硬化を予防
・さまざまな成人病の予防
・風邪やインフルエンザなどの病気や癌予防
・エネルギーの速やかな補給
などなど、毎日食べると、うれしい効果ばかりですね!

▼ココナッツオイルの次に来るトレンド・オイル「ギー」

すっかり日本にも浸透したココナッツオイルの次にくるトレンド・オイルとして注目されている「ギー」は、ハリウッドスターやスーパーモデルも、体のために日々の食事に取り入れているスーパーオイルとして要注目です!

「ギー」とは、バターを煮詰めて水分やたんぱく質を除去した純粋なバターオイル。中鎖脂肪酸や、共役リノール酸、ビタミンやミネラルも多く含有されており、一般のオイルより約5倍速くエネルギーに変わるなど、脂を溜め込まないヘルシーで美味しいオイルとして注目を集めています。

独特の香ばしく甘い香りが楽しめる「ギー」は、炒めものやお菓子作りにも最適なほか、純粋なオイルなのでマッサージオイルとして活用できるのも魅力です。

栄養の一番の特徴は、ビタミンA、Eが多いということ。ビタミンAは動脈効果や老化を防ぐ成分として期待されているもので、ビタミンEは強い抗酸化作用による生活習慣病予防、ホルモン分泌の調整などに役立つと言われています。

ギーは中鎖脂肪酸と共益リノール酸が多いことも有名。中鎖脂肪酸はすぐにエネルギーになりやすい性質があるので、アスリートの方にもおすすめ。共益リノール酸は不飽和脂肪酸の一種で、市販のサプリもあるように脂質の燃焼効果が期待できると言われています。

作り方

ギーは家でも作れるのが高ポイント! 混ぜないで作るため、焦げないように火のそばから離れないようにしましょう。

【材料】
食塩不使用バター

煮沸消毒した保存用の瓶
油こし紙

【手順】
1.鍋にバターを入れて弱火〜中火にかける。あらかじめ小さく切って置くと早く溶ける。

2.パチパチという音と共に小さな泡から大きな泡に変わる。その後、じわじわ細かい泡が出てくるまで待つ。

3.鍋を傾けてみる。鍋底に茶色い沈殿物があり、液体が黄金色で甘い香りが漂ってきていたら火から下ろす。

4.油こし紙を保存瓶にセットし、こして沈殿物を取り除く。

キッチンペーパーやコーヒーフィルターでも可能ですが、油こし紙が一番スムーズにこすことができるようです。手作りのギーは常温保存で2〜3カ月は保存が可能。ギーを瓶からすくう時は、清潔で水気のないカトラリーを使いましょう。

インド発祥だけありカレーとの相性は抜群ですが、普段の料理の油変わりに使ってもOK。とはいえオイルなのでカロリーオーバーにも注意。成人女性の油の摂取量は1日大さじ2杯程度と言われているので、その量を目安にしてください。

▼自宅でできるライザップ~食事編~

自宅で出来るライザップ食事編には、低糖質ダイエットの週間分の献立が掲載されています。

主食を完全に抜く
1日3食をしっかり摂る
たんぱく質のおかずをメインにとる

この3つのポイントを軸として、本に書かれています。

太る原因として今注目されているのが、糖質の摂りすぎ。
お米やパン、麺類などを徹底的に抜くことでダイエット効果を加速させます。

また、ライザップでは食べて痩せるのが大前提となっています。
筋肉をつくるたんぱく質を積極的に摂ることで、リバウンドしにくい身体にすることが出来ます。

管理栄養士監修の低糖質レシピ42品が掲載されています。
また、低糖質ダイエットによい食材、悪い食材もリストになっているので、買い物の時に役立ちます

▼自宅でできるライザップ~運動編~

<続きはこちら>

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